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2017年歴史講座まとめ(毛利氏や戦国関係、安芸中心)

歴史講座が次から次へと押し寄せてくるので
ここらでちょいと表を作っとこうと思います。
ようはうちの備忘録です。
気になるのをピックアップしたのですが
すでに重なっているので多分全部は無理。


7月1日(土)
  「志道広良・道良父子と毛利元就の戦国時代史」
   広島大学 岸田先生
   白木公民館 
   13:30から16:30
   申し込み:要 (6月30日まで)
7月2日(日)
 「安芸高田の山城調査最前線~松尾城の再発見から~」
  安芸高田市教育委員会 秋本氏
  安芸高田市歴史民俗博物館 
  13:30から15:30
  申し込み:要 (6月1日から)
7月15日(土)
 「坂本龍馬の生涯とひろしま」
  坂本龍馬記念館 前田氏
  県立歴史博物館 地下講堂
  14:00~15:30
  申し込み:不要 
7月16日(日)
 「戦国期瀬戸内の物流と地域権力」
  広島大学 本多先生
  子規記念博物館 1階視聴覚室
  10:00~12:00
  申し込み:要(6月1日から)当日参加は人数による
7月22日(土)
「地表面観察から見た中世山城」
  県立歴史博物館 尾崎氏
  ひと・まちプラザ南棟3階会議室
  14:00~16:00
  申し込み:不要
7月29日(土)
「毛利元就から見た戦国期城郭の姿」
  安芸高田市教育委員会 秋本氏
  県立歴史博物館 地下講堂
  14:00~15:30
   申し込み:不要
7月29日(土)
「石見銀山と戦国武将」
  広島大学 本多先生
  大阪歴史博物館4階講堂
  13:30~15:00
  申し込み:要(7月10日必着)
8月20日(日)
「湯築城跡出土陶磁器からみた戦国時代の流通」
  愛媛県埋蔵文化センター 柴田氏
  子規記念博物館 1階視聴覚室
  10:00~12:00
  申し込み:要(6月1日から)当日参加は人数による
8月26日(土)
「『備陽史研究 第25集』発行記念講演会」
  講演内容:備後渡辺氏の盛衰など
  備陽史研究会 会員の皆さま
  県立歴史博物館 地下講堂
  14:00~15:30
  申し込み:不要
8月27日(日)
「郡山城と城下の構造を再考する」
   県立大学 秋山先生
   安芸高田市歴史民俗博物館
   13:30から15:30
    申し込み:要 (7月2日から)
9月16日(土)
「古文書から見た中世山城」
   県立歴史博物館 木村先生
   ひと・まちプラザ南棟3階会議室
   14:00~16:00
   申し込み:不要
9月16日(土)
「備後の国人領主」
  備陽史探訪の会 田口氏
  県立歴史博物館 地下講堂
  14:00~15:30
  申し込み:不要
9月17日(日)
「江の川の船運について」
  県立歴史民俗資料館 葉杖先生
  安芸高田市歴史民俗博物館
  13:30から15:30
  申し込み:要 (8月27日から)
9月30日(土)
「城郭瓦の出現と展開」
  日本城郭協会 加藤先生
  子規記念博物館 1階視聴覚室
  10:00~12:00
  申し込み:要(6月1日から)当日参加は人数による 
10月 8日(日)
「古代の高田郡(高宮郡)を考える」
  広島大学 佐竹先生
  安芸高田市歴史民俗博物館
  13:30から15:30
  申し込み:要 (9月17日から)
10月28日(土)
「天文年間の河野氏と来島村上氏」
  愛媛大学 川岡先生
  子規記念博物館 4階講堂
  10:00~12:00
  申し込み:要(6月1日から)当日参加は人数による
11月11日(土)
「広島城下絵屏風の337人と18匹」
  広島城 前野氏
  ひと・まちプラザ
  14:00~16:00
  申し込み:要(10月1日から?)通回での参加
11月11日(土)
「ふるさとの刀匠法華一乗」
  県立歴史博物館 山本氏
  県立歴史博物館 地下講堂
  14:00~15:30
  申し込み:不要
11月18日(土)
「広島近郊のおすすめ中世山城」
  東広島市教育委員会 吉野氏
  ひと・まちプラザ南棟3階会議室
  14:00~16:00
  申し込み:不要
11月18日(土)
「南予合戦と山城(永禄~天正期)」
  愛媛県歴史文化博物館 山内氏
  子規記念博物館 4階講堂
  10:00~12:00
   申し込み:要(6月1日から)当日参加は人数による
11月25日(土)
「広島藩の殖産興業政策」
  青山学院大学 落合先生
  ひと・まちプラザ
  14:00~16:00
    申し込み:要(10月1日から?)通回での参加
12月 2日(土)
「広島県の旧石器・縄文時代の生活」
  県教育委員会 沖氏
  県立歴史博物館 地下講堂
  14:00~15:30
  申し込み:不要
12月 3日(日))
「城の壊し方・壊れ方」
  佐賀大学 宮武先生
  クリスタルアダージョ 4階402
  講座      11:00から12:00
  現地見学会  13:00から16:00
  申し込み:要 (11月12日から) 
12月16日(土)
「天正年間における芸予土の動静」
  愛媛東温高校 桑名先生
  子規記念博物館 1階視聴覚室
  10:00~12:00
  申し込み:要(6月1日から)当日参加は人数による
1月20日(土)
「考古学から見た中世山城」
  県文化財保護審議会 小都先生
  ひと・まちプラザ南棟3階会議室
  14:00~16:00
   申し込み:不要
1月20日(土)
「広島藩の流行病」
  大和ミュージアム 杉山氏
  ひと・まちプラザ
  14:00~16:00
  申し込み:要(10月1日から?)通回での参加
2月3日(土)
「徳川将軍家と広島藩浅野家」
  尾道市立大学 森本先生
  ひと・まちプラザ
  14:00~16:00
  申し込み:要(10月1日から?)通回での参加
2月17日(土)
「宮島と広島城下の人々」
  県立大学 宮島学センター 大知先生
  ひと・まちプラザ
  14:00~16:00
  申し込み:要(10月1日から?)通回での参加
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宮島・桜めぐり~清盛の経塚から豊国神社まで~

多宝塔から桜の谷間をぐるっとまわると
切りとおしに出ました。
ついでなので切りとおしの先の清盛の経塚へ。

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丁度展望台のようになっており
景色が一望できました。

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多宝塔も見えます。

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ズーム!

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とっても綺麗だったのでしばらく休憩して
今度は大聖院まで歩きました。
途中、滝の小路で古い石垣と桜を見かけました。

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苔むす石垣と桜の木。
この組み合わせが好きです。

大聖院を上がると食堂が開かれていたので
六角うどんなるものを食べました。
あなごが入っていてなかなか美味でした。
「あなごに山椒が合うんですよ。」
と外国人の僧侶?の方が薦めて下さったので
山椒をかけると確かにおいしかったです。

日帰りで出た時間も遅かったので
急いで食べたら、
「時間があまりないようですね。」
と苦笑されました。
すみません・・・。
ゆったりと生きれないんです・・・。
いらちな関西人の血が強いようで・・・・。

この大聖院は「平家物語巡りのご朱印」場所なのです。
平家ゆかりの6寺社を巡ると最終的にご朱印扇が貰えるのです!

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詳しくはこちら↓
平家物語巡り

ちなみに6社は
赤間神宮・・・下関まだ行ったことないので今年中には!
須磨寺・・・去年行ったばっかりじゃけどまあ明石にでも寄るか。
屋島寺・・・ううん、あそこは車ないときつい。またうどん巡りするかな。
六萬寺・・・高松から結構あるなあ。ついでに友達んち寄るかな。
大聖院・・・ゲット!
厳島神社・・最後にとっとこう!!
という計画です。

大聖院は大天使ミカエル像があったり
摩尼車があったり胎内めぐりあったり
古刹なのに色々と仏教の懐の深さを感じられる
お寺のテーマパーク感が好きなのですが
ここも桜が綺麗でした。

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滝の小路から紅葉谷へ向かい、
途中のお茶屋さんへ。
ここは桜の時期絶景なのです。

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お抹茶を飲みつつ、桜を眼下にちょっと休憩。

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千畳閣のあたりも綺麗そうです。

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さて、うどんと紅葉饅頭1個ぐらいじゃ腹が減ってしょうがないので
下界にて何か食べよう!
かきグラタンが食べたいなあと喫茶店がある場所へ行ったんですが
さすがに今の時期はグラタンがない・・・。
しょうがないのでぐるっとまわりを巡りました。

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御手洗川沿いの桜も綺麗です。

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桜と鹿。宮島らしいなあと。

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グラタンないのでかきのクリームコロッケでも食べようと
商店街方面へ戻ります。

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外から見る神社もいいなあと。
少し先にしだれ桜が

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赤みが強すぎましたね・・・。
中華風に見える・・・。
これでどうじゃ!

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そういえば千畳閣のあたりも桜が綺麗だったなあと
階段をとことこ上がります。

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千畳閣は豊国神社、ようは秀吉の神社ですが
なぜか加藤清正もいます。
ここの建物はとても気持ちがよくて
ついつい長居してしまいました。

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この廊下の下はくぐれます。

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落ちつく暗さ。
静寂感が好きです。

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周りを見ているとひと際桜が固まっている場所が・・・。

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後で行ってみよう!
床のしゃもじを探し、堪能したので外で五重塔の周りをぐるぐる。

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塔の岡の看板

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ここから坂を上がります。
途中の小さな路地の先に桜が。

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道なりに行くと公園に着きました。

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誓信さんの記念碑の公園のようです。
ここも見ごろで、皆さんお花見をされていました。

ここからも五重塔が見えます。

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カメラ機能を変えると別景色・・・。

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同じく2種類

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このアングル好きです。
下に枝が張る桜の木。

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今回カメラ替えたので色々と試し撮りできました。
機能も色々あるので使いこなせるようにしたいと思います。
面白い機能もあってこんな風に景色をガラス玉に閉じ込めることも

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最後に私の好きな景色

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手が!手が!
おっちゃーん!!!


宮島・桜めぐり~多宝塔~

宮島八景というのがありまして
桜は大元浦と詠まれているのですが
大元浦までちょっと遠いのでたちまち多宝塔へ。

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細い道の上に桜の木が生えています。
本当はこの奥に樹齢数百年の大きな楠木があったのですが
これも残念ながら枯れて切り株だけ残っています・・・。

階段の途中から見た厳島神社。

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谷間にも桜がたくさん。

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多宝塔が見えました!

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階段の両側も桜並木が続きます。

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多宝塔到着。
皆さんお花見されてました。

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この多宝塔の丘から見る神社もなかなか綺麗なのです。

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今度は多宝塔から水族館へ続く道を歩きました。
海に浮かぶ鳥居が桜の花越しに見えます。

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五重塔も見えました。

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満開。

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ぐるっと周ってもまだ桜が続いています。

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多宝塔が見えてきました。

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前:厳島神社

次:清盛の経塚から千畳閣まで

宮島・桜めぐり~厳島神社編~

桜が咲いたので宮島へ行ってきました。
新調したカメラでばしばし景色を撮ってきました。

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人で混雑するフェリーを降りると
さっそく桜が!
神社周辺よりも山際に桜が多いのですが
まずはきちんと参拝をと一路神社へ。

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ううん、大分潮が引いています。
宮島に行く時には潮汐表をみて出掛けます。
宮島観光協会のHPで調べれるのですが
あいにく、中潮・14時干潮・・・。
どうせなら満潮の宮島も見たかったのですが
雨の予報が曇りになっただけよし!です。

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神社の奥の多宝塔のほうに桜がたくさん咲いています。

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・・・すごい人がおる。

神社の入り口もすごい人でした。
拝観券を買うのに数十人並んでいます。
観光シーズンだからかなあと進もうとすると
入口がない!!

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工事中のようでう回路ができていました。
まあ、これはこれで普段は見れない客社の真横を
じっくり見ることが出来ました。

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客社は私が好きなところでつい何枚もぱちぱちと
写真を撮ってしまいました。

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それからこの先の回廊。
ここもお気に入りスポットです。

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そして石垣チェック!!
奥の石垣、横に積んであるのと大きい石がぽんとある。
石突きのものどもさん達の仕事です。

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宮島は、石垣チェックも意外と楽しい場所です。
千畳閣のところなどは豊臣式なんだろうなあと
巨大な石垣見るたびに思います。

それから松・・・・。

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平家物語にあるのですが
鬼界ヶ島に流された人が詠んだ和歌を書いた卒塔婆が
この石に流れ着き、清盛の耳に入ったので恩赦され
後に感謝のしるしに植えた大きな松があったのですが
最近、枯れたので跡には小さな松が植えられています。

白無垢の方がいらっしゃる・・・。

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結婚式でもあったようです。

恒例の毛利家家紋チェック!

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最近はここらにあることが多いです。

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平舞台からの眺め

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背景ぼかしで棚守さんをかっこよく!!!
天文15年がはっきり見えます。

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お参りをきちんとしておみくじを引きました。
がんばれ!!良くなるから!と言われたので
何だか嬉しくなりました。

裏手に回ると桜が見えます。

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隠し通路のような回廊を通って
隆元の作った天神社へ。

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そして隆元&元就さんの寄進した反橋。

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「こんなの渡ったらすべるで。」
と関西弁が聞こえてきましたが
大丈夫です。
渡られる時には階段つきますんで。
オプションありますからと心でつっこみ。

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桜に朱の回廊。
いい感じでした。

さて、次は多宝塔へ!

まって呉~瀬戸内海は美しい~

とりあえず、何も言わずに見てほしいのです。
呉市の広報を



・・・・・。
いや、衝撃過ぎて
まって呉!!
状態でした。

母方はしかたなく呉市に吸収合併された広なので
えええ!!呉?呉?
と何と言うか
ライバルのアイツが何かとんでもないことしやがった!!
という広の血が騒ぐんですが・・・。
いえ、呉からすれば広なんて
ライバル視すらされないのわかってんですけど
広とすれば呉は好騎手と思ってんですよ!!

なので聞いた初日から
頭ん中で「くれーしーごなくれーし」がぐるぐると・・・。
そもそもが中毒性ある曲ですけど
ものすごいしっくりくる替え歌と
瀬戸内海の風景・・・。

灰ヶ峰とか呉ポートとか
要所に散りばめられる名所・・・・。

その中できれっきれに踊る
呉氏!!!

何なんだ!!
アサキタクに匹敵するのだしやがった!!

っていうかラップの所が笑えて笑えて・・・。
平氏が「HEY氏!」
そして「~くれ」が「呉」

もう笑えてしょうがない動画なんですが
景色がまた綺麗だからギャップが・・・!!

そうか!音戸も呉か・・・。
っていうか、日本一安くて短い渡し船!!
呉氏が大きすぎて一瞬どこのぽんぽん船かと思ったわ!

2番目からの御手洗も呉か!!
ええ??愛媛との県境まで呉になったの??

歌詞も結構つっこみどころがあって
例えば
「夢のような瀬戸内 ここ呉ば現実と思える」
・・・・呉が現実・・・。
いや、呉ほど瀬戸内海で非現実的な港はないと思うんですが。
造船ドックがあるのは瀬戸内海の風景じゃけど
神戸で「潜水艦が見られるんですよ!」と自慢されるぐらい
潜水艦、普通ないですからね?
護衛艦も、小さい頃私あれが戦艦だと思ってましたよ??
いや、でもそうか現実といえば現実・・・。
そしてその背景にある
ゆめたと潜水艦・・・・。
うん、まぎれもなく呉の現実!

あ、ついでに潜水艦がらみでいえば
「潜水艦は明日も潜るよ」
瀬戸内は航海法かなんかで潜っちゃいけないから
半分浮かんで操行せんと引っかかる!!
でも面白いから許す!!
と頭固い私でも、もういいやもっとやれと思ってます。

「あたためた海自カレーも」
海自カレーをあたためるんかい!!
普通に作りたて出してやれよ!!
と思うんですが、元歌考えるとこれがベスト。

元歌知っているだけに何ていうか
歌詞が完璧すぎる・・・!
替え歌的に。

っていうかどこの浜辺だそこ!!
ちらほら出てくる景色が
見憶えあるのに出て来ないもどかしさがちょいとあります。

同僚に見せるまで
呉ポートピアのあまりのギャップに気付かんかった・・・。
そうか観覧車は今、松山にあるもんなあ・・・。

そして多分見た感じ、
広が出てない!!
ねえ!呉!
広も呉市じゃろ??
ライバル視とかしてたの謝るから
広も出してや!

大崎下島とかあがいな島よりも
近いじゃろ?
うちらの仲じゃろ?
見るとこないとか言わんといて!!
わかっちょるけえ!!
M社の工場しかないけどあれでもつこうてや!
あそこはうちの土地じゃったけえ許す!
戦争中に軍需用に取り上げられたけど
うちの土地じゃったけえ許す!
じゃけえ第2弾では是非広も!!

あ、あと瀬戸内海の曇った時に
日がさして海がきらきらするのも素敵なんだけど、
やっぱり晴れた日に浜辺からみた風景も入れてほしいな。
小春日のうららかな海と
透き通る空、
緑と霞む島影のその美しさも。

車があったら車かっとばして行きたい。
呉から先は本当に瀬戸内海のぎりぎりに道があるから
晴れた日は最高なんだ・・・。
ああ、呉に行きたいなあ。

ついでにおまけ動画もあります。

プロフィール

トロロヅキ

Author:トロロヅキ
主に毛利元就から浅野長勲までの安芸の歴史に関するブログです。初めての方は目次へどうぞ。

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